労ペンとは

活動概要

ヒアリング

専門家、研究者、官庁の担当者、労働団体、経済団体の当事者、ジャーナリストなどから、様々なテーマについて話を伺う場です。特に春闘時は、労働団体(ナショナルセンター、各産別労組)、経済団体などから集中的なヒアリングを行っています。

アフター5

会員が得意とするテーマについての発表の場です。発表の後、懇親しながらざっくばらんに質疑、意見交換を行います。年間10回程度行っています。

見学会

雇用、労働問題に限定せず経済、技術、環境など幅広いテーマで行う見学会です。遠距離の場合は1泊2日で行います。年数回実施しています。

国際交流

アジア諸国を中心に年1回、訪問団を組織し、現地の経済団体、労働団体、進出している日本企業などを訪れます。これまで中国、ベトナム、インドネシア、フィリピンなどを訪れています。ここ数年は報告書を発行しています。

日本労働ペンクラブ賞

日本労働ペンクラブ賞は、1年間の会員による労働・雇用分野における著作、論文、連載記事などから優秀作品について表彰する制度です。会員の取材・研究活動を活発にする目的で81年に設定されました。

    

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