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労ペン創設45周年記念特別講演会を10月8日(木)開催します!外部の方の参加も歓迎です!

2026/09/14

 

労ペンは、本年1月、発足45年を迎えたことを記念し、労働時間法制をめぐる今後の動きなどをテーマに、法政大学名誉教授・諏訪康雄先生(元中労委会長、元労働政策審議会会長)による記念特別講演会を実施します。会員の皆様のほか、外部の方々の参加も歓迎いたします。参加希望者は、10月5日(月)までに講演会事務局( Eメール:jroupenc@gmail.com )までお申し込みください。会場の都合がありますので、お早目にお願いいたします(なお、会場が満員になった場合、参加をお断りする可能性がありますので、ご承知ください)。

開催概要

  1. 日 時:10月8日(木)午後2時から4時(予定)
  2. 場 所:ちよだプラットフォームスクエア5階505、506会議室
    (千代田区神田錦町3-21、電03-3233-1511)
  3. テーマ:労働時間法制等に関する今後の方向性(仮題)
  4. 講 師:諏訪康雄・法政大学名誉教授
  5. 概 要:高市総理の「働いて」発言で、労働時間法制について、考え直す契機になりました。そこで、労働時間上限規制を定めた安倍内閣における「働き方改革」との関係や労働者の生涯を通じた働き方についてなど、今後の働き方についてのご講演をいただきます。
  6. 形 式:講師による講演の後、会場からの質問、発言を受けて意見交換いたします。なお、講演にあたっては、取材の現場で活躍する取材記者の溝上憲文事務局長の「労働法制の取材の現場から」という生のレポートも予定しております。(記念特別講演会担当役員)
  
 

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