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第3回ロシア映画祭が今年も12月12日から18日にかけて東京で開催されます。

2019年11月25日

 

ロシア映画祭実行委員会(ジェーアイシー旅行センター、JIC国際親善交流センターなど)は、以下の日程で、第3回ロシア映画祭を開催します

日 程

  • 12月12日 18:00~21:30 渋谷シダックスカルチャーホール/「黒いガラス」133分
  • 12月13日 18:30~21:00 ロシア大使館付属学校ホール/「予想外のでき事」71分
  • 12月14日 13:00~15:00 専修大学・神保町キャンパス/「俺たちには死が似合う」77分
  • 12月14日 15:30~18:00 専修大学・神保町キャンパス/「エビゲール」110分
  • 12月15日 13:00~16:00 東京大学・本郷キャンパス/「目を閉じれば見える」98分
  • 12月16日 18:30~21:00 プラッツ府中バルトホール/「選択の権利」67分+短編15分
  • 12月17日 18:30~21:00 東京都写真美術館ホール/「ハラフ・オディ」60分
  • 12月18日 18:30~21:00 東京都写真美術館ホール/「深い河」75分

12月15日に東京大学の文学部教室での上映のあと、2時間程度をとってシンポジウムを計画中。テーマは「映画が写す現代ロシア社会」(仮題)といった内容で、ロシア側と日本側で3‐4人ずつ発言者を立てて議論する予定。

詳細は、チラシとWEBサイトをご覧ください。
予約は以下のサイトから。

http://www.jic-web.co.jp/study/stay/event.html#kino

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第3回ロシア映画祭(PDF版)

  

日本モロッコ協会が12月18日(水)銀座で、講演会「中国・長期駐在プロジェクトで得たもの」を開催します。

2019年11月25日

 

日本モロッコ協会(宮崎汎理事長=労ペン会員)が、12月18日(水)午前11時30分から、エスビー食品株式会社執行役員海外事業部長・弓部重明さんによる講演会を、銀座・交詢社で開催します。「中国・長期駐在プロジェクトで得たもの」がテーマ。

講演会終了後に、昼食会がある。定員40人。一般4000円。
詳細は、ちらしを参照してください。
Eメール:secretariat@nichimo-kyokai.org

講演会「中国・長期駐在プロジェクトで得たもの」(PDF版)

  

「会員名簿」2019年版を発行します。

2019年11月25日

 

2019年版の「会員名簿」が、11月下旬、完成しました。会員の皆さんには原稿提出などご協力いただき有難うございました。
これまでは、会員名簿は2年ごとに作成してきましたが、今回からは、2年間隔とし、新たな入会・退会者など「記載内容の追加と変更箇所」を、毎年春に全会員に送付することとします。
記載内容の変更、記載ミス等があれば、名簿担当幹事に一報下さい。あわせて個人情報保護の観点から、取り扱いには留意いただくようお願いいたします。

前回の2017年版より2年が経過しました。この間、新たに28名の入会者がありましたが、退会者(含む死亡)も少なくなく、また現行会員においても現職・経歴の変更箇所が多く、大幅な改定作業となりました。
労働ペンクラブの運動強化に、この2019年版「会員名簿」が活用されることを期待いたします。

(会員管理担当・鳥居徹夫、早川行雄、生澤千裕、氣賀澤克己)

  

AI革命と働き方改革フォーラムが3回目のイベントを開催します!

2019年11月18日

 

「AI革命と働き方改革フォーラム」(会長・河口博行元連合副事務局長)は第3回イベント「ドイツAI革命と政労使の課題」を開催します。

日 時

12月3日(火)午後1時半から3時半までの予定

会 場

東京・霞が関3丁目の霞が関 ナレッジスクエア

テーマ・特別講演

「ドイツAI革命と政労使の課題」
在日ドイツ大使館参事官(労働・社会政策担当)、マルティン・ポール氏(55歳)

参加費

500円

問い合わせ・参加申し込み

市民キャビネット事務局(03-6450-1820)

AI革命と働き方フォーラムのご案内(PDF版)

  

日本モロッコ協会から2題のお知らせが届きました!

2019年11月18日

 
  1. 第1題.
    アフリカ大陸の入り口、モロッコへの「投資セミナー」開催されました!
  2. 第2題.
    第16回モロッコの夕べが、11月26日(火)、東京・ホテル椿山荘で行われます。

投資セミナー

宮崎汎会員が理事長を務める「日本モロッコ協会」(一般社団法人)と、在日モロッコ大使館主催の第3回「モロッコ投資セミナー」が、11月6日、東京・内幸町の世界銀行・東京開発ラーニングセンターで開催されました。経済界、産業界中心に100人を超える参加があり、我が国でも新市場としての関心が高まっているアフリカ大陸へのゲートウェイとして、発展著しく安全なモロッコに対する注目度は想像以上に高いものがありました。

セミナーは、午後1時半に、日本モロッコ協会の広瀬晴子会長の開会の辞でスタート、モロッコのラシャッド・ブフラル大使が主催者を代表して挨拶しました。また、実際に、進出中の矢崎総業、古河電工、日本通運などの日本企業幹部が自社の投資に関する率直な評価など、具体的に事例を話しました。また、モロッコ政府、国連工業開発機構、JETROなども、様々な角度からモロッコ投資のメリットを紹介しました。

アフリカ諸国への日本企業の投資額は、南アフリカに次いで、モロッコは第2位。親日国で駐在環境もよく、政情は安定、治安もよく、労働力も質が高いといわれているため、このセミナーには大手企業のみならず中小企業や個人企業からの参加もあり、モロッコへの幅広い注目度が見て取れました。

セミナー終了後、会場を移し、参加者・講師を交え懇親パーティーを開きましたが、ブフラル大使は最後まで会場にとどまり、日本企業の自国への進出に向けて、日本人ビジネスマンとの交流に意欲的な姿を見せていました。

(日本モロッコ協会からの寄稿)

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モロッコの夕べ

日本モロッコ協会は、11月26日午後6時半から8時半までの予定で、東京・ホテル椿山荘で、「第16回モロッコの夕べ」を行います。

モロッコの魅力を、食(お国料理やモロッコ食材を使って本格料理、焼き菓子、ミントティー)、物(アルガンオイルや雑貨、モロッコワインやビールも)、踊(ベリーダンス)などを通じて、伝えていく試み。

チケットは、一般8000円。学生5000円。定員400人で、満員になり次第締め切りますが、残りがあれば、受付で当日券も販売するということです。

問い合わせは、同協会事務局まで(電03-6215-8528。Eメール;info@nichimo-kyokai.org )。

20191126.jpg 『モロッコの夕べ案内状』

  
   
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